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見た目を整えるだけでなく、伝わる・使いやすいをつくる仕事です。
1件の求人が見つかりました
デザイナーの長期インターンは、広告やSNSの画像、Webページ、アプリの画面などを、社員の指示や目的に合わせてデザインする仕事です。
広告やSNS投稿の画像を作り、反応を見て作り直す
営業資料や採用資料を、分かりやすく見やすい形に整える
サービスの紹介ページなどを、構成から考えてデザインする
使う人がまよわない画面の流れを考え、デザインに落とし込む
デザインの長期インターンは、作るものがそのまま会社の顔になるため、受かるのは実は簡単ではありません。見られるのは、センスよりも、相手の目的をくみ取ろうとする姿勢です。
面接では、作品を見せながら、誰に何を伝えるために、どう考えて作ったかを話しましょう。指摘を受けて直した経験を話せると、謙虚に学べる人だと伝わります。美術系の学部でなくても、ツールを学んで作品を作っていれば挑戦できます。
実際の仕事で作ったものは、デザイナー職の就活でそのまま作品として見せられます。ただし、会社の仕事は公開してよい範囲が決まっていることもあるので、ポートフォリオに載せる前に確認しましょう。
デザイナーの名前の求人だけでなく、マーケティングの求人でバナーやSNS画像を作る仕事、新規事業で画面づくりを手伝う仕事も候補になります。デザインに関われる範囲を、面接で具体的に聞いておきましょう。
新規事業でデザインを担当した学生の話は、UI/UXデザインを担当した体験談が参考になります。
