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私たちは、オフィスビルのエレベーターで広告メディアを運営しています。
エレベータ内にサイネージを設置してそこで広告を放映するというビジネスです。これまで設置した台数の合計は1500台を超えておりそれも、ほとんどが皆さんが憧れるような大企業のオフィスビルに設置されています。
■ビジョン 地球を、手ぶらな星にする。 「手ぶらな世界」って最高です。 荷物無しで友達と出かけることも、無くし物に悩まされることも、 好きな時に大切な人と手を繋ぐことだってできます。 これって、理想の世界だと思いませんか? そんな「手ぶらな世界」はどうしたら実現できるのか。 例えば、シェアリング用のスマホ。 どこからでも公衆電話で電話できるように どこからでもネットにアクセスできる。 そんな風に、ネットの入り口を至る所に増やしていく。 株式会社東京は、そんな「手ぶらな世界」を実現する革命家です。
都内オフィスビルのエレベーター空間に特化した、2つのプロダクトを主に扱っています。 いずれも、ESG評価UP・管理情報DX化サイネージソリューションとして、不動産デベロッパー業界・不動産金融業界(ファンド・リート等)で広くご活用いただいているプロダクトです。無償で以下の情報端末を都心のオフィスビル・高品質マンションに設置し、放映内容の合間に流れるスポンサー広告収益を得るというビジネスモデルです。広告商品としては「GRAND」として展開し、タクシー広告と同じDOOH(デジタル屋外広告)という新興領域として市場から認知されています。 ①「エレシネマ」 エレベーターカゴ内に設置するプロジェクタータイプの端末。弊社独自開発のプロジェクター端末からエレベーターカゴ内の内扉に映像を投射し、未来感・テック感のある搭乗体験をもたらします。物件に関わる遠隔での情報掲出やPRを通して物件のバリューアップに寄与します。 ②「東京エレビGO」 エレベーターホールに設置するモニタータイプの端末。「エレシネマ」と同様、天気予報やテナント様のコンテンツなども表示し、来ていただいたお客様や入居者様をお出迎えする、ビルの顔としての役割を担ってます。 これらのプロダクトの設置・管理を一気通貫して行い、創業からこれまでに2000件以上のエレベーター空間にプロダクトを導入してきました。 また、2019年には三菱地所株式会社との合弁会社であるspacemotion社を設立し、事業フィールドを拡大するとともに、次世代エレベーターメディアを人々の生活の接点としてより一層広げていくことを目指しています。 ■調達情報 https://thebridge.jp/2021/02/tokyo-elevi-series-a-round-funding
| 会社名 | 株式会社東京 |
| 代表者名 | 羅悠鴻 |
| 設立 | 2017年2月 |
| 従業員数 | 1名 |
| 所在地 | 東京都新宿区新宿1丁目新宿1丁目16−9シャンヴィラカテリーナ3F |
| アクセス | 新宿御苑前駅から徒歩3分、新宿三丁目駅から徒歩5分、新宿駅から徒歩13分 |
| ホームページURL | https://www.corp.tokyo-inc.com/ |